« ベトナムに行って来ました | トップページ | ベトナム »

ベトナム

ベトナムは私は初めてで、とても楽しい旅行でした。

美味しいものもいっぱい食べてきました。

1_2


2_2


3_2


4_2


メコン川のデルタにも行ってきました。
とても良い所でした。

5_2


ベトナム戦争「戦争証跡博物館」という所にも行ってきました。
ベトナム戦争の写真がたくさん展示されていました。

6_2


7_2


ホーチミン市の中心部からバスで30分くらいのところに、チョロンという大きな中華街があります。
町全体が市場みたいなところです。

バスターミナルの近くにある果物市場です。

8_2


9_3


市場では魚や生きた鶏も売っています。生きたカエルも売っていましたね。

10_2


11


中華街の小学生。制服です。

12


とても活気のあるホーチミンの街。
これからどんな風に変わっていくのでしょうか。
機会があればまた行ってみたいと思います。M

|

« ベトナムに行って来ました | トップページ | ベトナム »

コメント

写真を見たら、ベトナム料理を食べたく成りました。
「戦争証跡博物館」のポスターは日本語で書いて有るから、ベトナム戦争のことでしょうね。
知人の中年女性のベトナム人は、中国を怖がっていました。
中国歴代王朝から繰り返しの侵略を受け、中越戦争、チュオンサ諸島虐殺事件など色々ありましたからね。
それでも、中華街が有り、中国人学校も有るようですね。
生きた鶏、生きたカエル、買った人はどうするつもりなのでしょうか。
私は育てた鶏が凶暴に成ったものの、自分では死刑に出来なかったので、鶏肉屋に買い取ってもらったことが有ります。
中学生のとき、生きたカエルを授業で解剖したことも有りました。
魚でも果物でも野菜でも、日本には売っていない美味しいものが食べられたことと思います。
羨ましいですね。
これからどんな風に変わっていくのでしょうか、ということですが、ベトナムでは華人が急増し、中国製品も多く浸透してきているようですので、戦争で侵略されることはなくても、アメリカのハワイがアメリカ人に「リトルジャパン」と言われているように、ベトナムに「リトルチャイナ」と言われる大都市が出現するかもしれませんね。

投稿: 中村 | 2011年12月14日 (水) 23時02分

中村さんコメントありがとうございます。

>写真を見たら、ベトナム料理を食べたく成りました。

ベトナム料理、おいしいですよねぇ。

>「戦争証跡博物館」のポスターは日本語で書いて有るから、ベトナム戦争のことでしょうね。

そうです。ベトナム戦争です。世界のベトナム反戦運動について紹介したコーナーがありました。


>知人の中年女性のベトナム人は、中国を怖がっていました。
中国歴代王朝から繰り返しの侵略を受け、中越戦争、チュオンサ諸島虐殺事件など色々ありましたからね。

なるほど。そうなんですね。中越問題に限らず、vs.中国領土問題は、周辺国にとって、これからますます大変な問題になるのでしょうね。


>それでも、中華街が有り、中国人学校も有るようですね。
生きた鶏、生きたカエル、買った人はどうするつもりなのでしょうか。

飼うのではなく食べるのでしょうね(笑)。
皮を剥いて頭を取ったカエルも売っていて、それがまだ生きていて、跳ねてタライから逃げるのですよ!ちょっとグロテスクですね。

>私は育てた鶏が凶暴に成ったものの、自分では死刑に出来なかったので、鶏肉屋に買い取ってもらったことが有ります。
中学生のとき、生きたカエルを授業で解剖したことも有りました。

死刑!(笑)

>魚でも果物でも野菜でも、日本には売っていない美味しいものが食べられたことと思います。
羨ましいですね。
これからどんな風に変わっていくのでしょうか、ということですが、ベトナムでは華人が急増し、中国製品も多く浸透してきているようですので、戦争で侵略されることはなくても、アメリカのハワイがアメリカ人に「リトルジャパン」と言われているように、ベトナムに「リトルチャイナ」と言われる大都市が出現するかもしれませんね。

ハワイがリトルジャパンと言われているのは知りませんでした。
確かに陸続きの、相対的には小国にとって、大国中国の影響は、今も昔も甚大なのでしょうね。日本も他人事ではありませんが。。

投稿: | 2011年12月19日 (月) 15時56分

コメントを見て、ネットで「カエル料理」とか「ベトナム カエル料理」で検索してみたら、沢山の情報が有りました。

「ハワイがリトルジャパンと言われているのは知りませんでした。」
ということでしたので、ネットで「ハワイ リトルジャパン」で検索してみたのですが、何も出ませんでした。
アメリカの白人の友人からリトルジャパンという言葉を聞いたのは30年前、ハワイ弁護士会の理事長のジョージ・アリヨシ(有吉良一)がハワイ州知事だった時代です。
日系人がアメリカ全土の文化に自然に同化して、今は本土の人々と同じように成っているのでしょうか。

ベトナムの、古い華人はベトナムに同化しており、新しい華人はまだ同化していない、という状況なのでしょうか。
それとも、古い歴史の大国をルーツに持つ華人に、同化の様子が全く無い状況なのでしょうか。

投稿: 中村 | 2011年12月24日 (土) 22時58分

とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。

投稿: 職歴の書き方 | 2013年1月16日 (水) 14時58分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1369055/43336004

この記事へのトラックバック一覧です: ベトナム:

« ベトナムに行って来ました | トップページ | ベトナム »